丸中醤油社長の中居真和が夢の扉に!姉弟で和の味を世界に!動画


江戸時代から変わらない製法で今も日本発祥の醤油を作り続けている丸中醤油という会社をみなさんはご存知でしょうか?

その醤油の味は他の醤油とは違いとてもまろやかで香り高いんだそうで日本を代表するよう醤油なんですよ。

そんな丸中醤油の社長である中居真和さんと姉であり専務でもある岡部敦子さんが1月10日放送の夢の扉+に出演されるんですよ。

今回はそんなこだわり抜いた醤油を製造している中丸醤油や社長の中居真和さんと姉の岡部敦子さんについてご紹介していきたいと思いますね。

 

丸中醤油の経歴をご紹介!

R0021203

出典:udoyoshi.com

丸中醤油は江戸時代からある歴史ある会社で現在で200年以上も営業されているんです。

そしてその醤油は業界でもトップクラスに美味しいと言われているんですって。

江戸時代から変わらぬ製法で日本発祥の醤油を作り続けており、専属の職人が全て手作業で作っているだそうですよ。

一般的な醤油は大体半年から1年ほどで出来上がるのですが、丸中醤油は全て手作業で手間ひまかけて仕上げているため、なんと3年以上もの期間をかけているんです。

それだけこだわりをもって作っているっていうことですよね。

この醤油は日本だからこそできる醤油で世界にも誇れる商品なんですよ。

 

 

丸中醤油の社長中居真和がすごい!姉弟で和の味を世界に!

DSC01183_convert_20120128153032

出典:iitoiito.blog.fc2.com

そんな丸中醤油の社長である中居真和さんと専務の岡部敦子さんは姉弟で会社を経営しているんです。

中居真和さんは丸中醤油8代目の社長となんですって。

お二人は自社の自慢の醤油を世界に伝えるために、色々と活動されているんだそうですよ。

最近の出回っている醤油はほとんどが中国産のものが多く、一流店のシェフなども中国産の醤油を使っていたりするそうなんです。

そこでお二人は世界各国に自ら訪れ、中丸醤油の良さをシェフにプレゼンして回っているんだそうです。

日本の和の味を世界に提供したい一心でされているのだと思いますね。

まだまだ浸透仕切っていないだけあってもっと日本発祥の醤油を世界に提案していきたいですね。

 

丸中醤油社長の中居真和が夢の扉に!予告動画も

Sponsored Link


丸中醤油社長の中居真和さんが夢の扉+で特集されるそうです。

今回はその世界の一流シェフにホンモノの醤油を伝えている映像や貴重な風景が見れるような放送になっているかと思いますよ。

今回の予告動画がこちら→予告動画

中居真和さんの醤油への愛情やこだわりなんかも垣間見れるかと思いますよ。

ぜひご覧くださいね。

Sponsored Link
サブコンテンツ

このページの先頭へ